かれんだ~
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かうんた~
けんさく
ぷろふぃ~る
HN:
せらふぃ〜
年齢:
43
性別:
非公開
誕生日:
1981/11/05
職業:
ふり~た~っていうやつ?
趣味:
ゲーム、絵を描くこと、音楽鑑賞などなど
自己紹介:
東方大好きっ子。嫁はナズーリン。
かいせき
2011/05/15 (Sun)
GWで10連休もしたせいか、今週はブログの更新どころかほとんどゲームもできないくらいあっという間に時間が過ぎていきました。ご無沙汰しています。
先週の日曜に延期されていた博麗神社例大祭が開催されました。一時は中止の危機もありましたが、無事に開催されてよかったです。
この日に合わせて各サークルから新作がでていますが、本家「上海アリス幻樂団」からも新譜がでました。

タイトルは「未知の花 魅知の旅」で、Music Collection5.5という位置づけです。レーベルにはおなじみのマエリベリー・ハーンと宇佐見蓮子のツーショット。
中身は急あつらえということもあり3曲で
・未知の花 魅知の旅 (新曲)
・無間の鐘~Infinite Nightmare (ダブルスポイラー)
・明日ハレの日、ケの昨日 (風神録)
新曲が1曲とアレンジ2曲です。会場配布されたもので、委託についてブログには書いてなかったし値段的にも(200円)考えると、恐らく委託はないんじゃないかと思われます。
こういうとき時直接会場にいけない私の強い味方がオークションなわけでして、即落札しました。現在既に10倍程の値段になってるようですが、会場にわざわざ出向くよりは遥かに安く付くのでありがたい限りです。
とりあえずまだ聴いてはいないのですが、手持ちの曲を車中で聞けるようにCDに焼いているので、色んな単行本とかの付録についてたCDの曲とまとめて焼いておこうかな。ちなみに単行本なんかは全て蒐集済みです。
話変わって妖精大戦争ですが、相変わらずExが安定しない感じ。安定しないというか基本的に道中で1ミス→リセットなので単純に魔理沙のところまで行く回数が少ないだけだったりしますが。
ボタン配置がやっぱりミソっぽくて、普段のシリーズと違う配置なのがやっぱりまずかったかなぁ・・・。今更戻せない+最適な配置がわからないんだけど、低速と高速をこまめに切り替えるスタイルだとどうしてもやり辛いです。
まぁでも最初のころに比べると遥かにましにはなってるし、魔理沙までつけばほぼ確実にクリアできるから問題はないんだけどね。
まだまだやりこむところがたくさんあるのでゆっくり楽しもうと思います。
というわけでもっと時間ください、切実に。
先週の日曜に延期されていた博麗神社例大祭が開催されました。一時は中止の危機もありましたが、無事に開催されてよかったです。
この日に合わせて各サークルから新作がでていますが、本家「上海アリス幻樂団」からも新譜がでました。
タイトルは「未知の花 魅知の旅」で、Music Collection5.5という位置づけです。レーベルにはおなじみのマエリベリー・ハーンと宇佐見蓮子のツーショット。
中身は急あつらえということもあり3曲で
・未知の花 魅知の旅 (新曲)
・無間の鐘~Infinite Nightmare (ダブルスポイラー)
・明日ハレの日、ケの昨日 (風神録)
新曲が1曲とアレンジ2曲です。会場配布されたもので、委託についてブログには書いてなかったし値段的にも(200円)考えると、恐らく委託はないんじゃないかと思われます。
こういうとき時直接会場にいけない私の強い味方がオークションなわけでして、即落札しました。現在既に10倍程の値段になってるようですが、会場にわざわざ出向くよりは遥かに安く付くのでありがたい限りです。
とりあえずまだ聴いてはいないのですが、手持ちの曲を車中で聞けるようにCDに焼いているので、色んな単行本とかの付録についてたCDの曲とまとめて焼いておこうかな。ちなみに単行本なんかは全て蒐集済みです。
話変わって妖精大戦争ですが、相変わらずExが安定しない感じ。安定しないというか基本的に道中で1ミス→リセットなので単純に魔理沙のところまで行く回数が少ないだけだったりしますが。
ボタン配置がやっぱりミソっぽくて、普段のシリーズと違う配置なのがやっぱりまずかったかなぁ・・・。今更戻せない+最適な配置がわからないんだけど、低速と高速をこまめに切り替えるスタイルだとどうしてもやり辛いです。
まぁでも最初のころに比べると遥かにましにはなってるし、魔理沙までつけばほぼ確実にクリアできるから問題はないんだけどね。
まだまだやりこむところがたくさんあるのでゆっくり楽しもうと思います。
というわけでもっと時間ください、切実に。
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2011/05/06 (Fri)
とりあえず妖精大戦争のEasyを全ルートクリアしたらExrtaが出現したので早速プレイ。ここにきて妖精大戦争が他のシリーズと違うというのを実感しました。
システムの都合上弾幕を消すことを前提とした弾幕になってるので、いつも以上にパターン性が強く決められたタイミングでアイスバリアを使わないとやられてしまいますね。逆を返せばきちんとアイスバリアをしてれば大凡突破できますけどね。
中ボスを含めて道中のパターン化にしばらく時間を費やすこと数時間、ようやくEXボスに。まぁいまさらネタバレもないでしょうから書きますが、ボスは魔理沙です。さすがZUN氏お気に入り?(一部を除く東方シリーズのアイコンは魔理沙)なのかはたまた原作三月精の絡みでなのかはわかりませんが、ボスが誰なのか知らなかったのでちょっとびっくり。
道中でも何箇所か感じましたが、魔理沙の通常弾幕は気合避けが難しい(一部不可能に近い)のでアイスバリアなんですが、これもなかなかシビアですね。1発打ったあと次の弾幕が来るまでにパワーを溜めておかないといけないですからねぇ。
とりあえず何回か挑戦して思ったのが、スレイブ(使い魔?)が非常に鬱陶しいですね。配色的に見づらいというか、弾幕に集中してると見失って事故が何度も起きて安定しないです。高速で突っ込んでくるのも避けづらいし結構辛いです。
ただまぁ今回は残機(やる気)が溜まりやすいので多少の被弾は問題ない感じですね。ボム(パーフェクトフリーズ)も比較的すぐ溜まりますしパターンさえきちんと組めればいけるのかなぁ。ただ逆にパターンを組めてないと攻略は難しいかもしれません。
最後2つのスペカが比較的簡単なので、そこまでいければクリアできるんじゃないかな~。最後のスペルは無理にビームを回避するより、やる気0まで下げてでもガチ勝負に行ったほうが安定するかも。今までのシリーズをやってる人なら十分気合避けできる弾幕ですし、私はそのほうが安定するっぽい。
というわけでExクリア記念に。

システムの都合上弾幕を消すことを前提とした弾幕になってるので、いつも以上にパターン性が強く決められたタイミングでアイスバリアを使わないとやられてしまいますね。逆を返せばきちんとアイスバリアをしてれば大凡突破できますけどね。
中ボスを含めて道中のパターン化にしばらく時間を費やすこと数時間、ようやくEXボスに。まぁいまさらネタバレもないでしょうから書きますが、ボスは魔理沙です。さすがZUN氏お気に入り?(一部を除く東方シリーズのアイコンは魔理沙)なのかはたまた原作三月精の絡みでなのかはわかりませんが、ボスが誰なのか知らなかったのでちょっとびっくり。
道中でも何箇所か感じましたが、魔理沙の通常弾幕は気合避けが難しい(一部不可能に近い)のでアイスバリアなんですが、これもなかなかシビアですね。1発打ったあと次の弾幕が来るまでにパワーを溜めておかないといけないですからねぇ。
とりあえず何回か挑戦して思ったのが、スレイブ(使い魔?)が非常に鬱陶しいですね。配色的に見づらいというか、弾幕に集中してると見失って事故が何度も起きて安定しないです。高速で突っ込んでくるのも避けづらいし結構辛いです。
ただまぁ今回は残機(やる気)が溜まりやすいので多少の被弾は問題ない感じですね。ボム(パーフェクトフリーズ)も比較的すぐ溜まりますしパターンさえきちんと組めればいけるのかなぁ。ただ逆にパターンを組めてないと攻略は難しいかもしれません。
最後2つのスペカが比較的簡単なので、そこまでいければクリアできるんじゃないかな~。最後のスペルは無理にビームを回避するより、やる気0まで下げてでもガチ勝負に行ったほうが安定するかも。今までのシリーズをやってる人なら十分気合避けできる弾幕ですし、私はそのほうが安定するっぽい。
というわけでExクリア記念に。
2011/05/05 (Thu)
東方Project最新作「東方神霊廟」が無事マスターアップされたという風の便りが届いたのでいよいよ封印が解けられた!

というわけで配布されてからどれだけ経ったかも分からないくらいくらいの「妖精大戦争」です。
いつもの6面クリア型ではなく、ストーリー分岐ありの3面構成で手軽く遊べるシステムです。
今回の主人公は、紅魔郷で初登場し方々で人気の氷の妖精チルノです。タイトルの通り登場人物は全て妖精で、今までの作品で登場したリリーW・B、大妖精、そして今まで単行本だけで登場していた三月精がついに登場。今回はキャラクターグラフィックも単行本でおなじみ比良坂真琴さんによる可愛らしい作画となっています。
他に特徴的なシステムとして、ただ敵を打つだけではなく、氷の妖精らしく弾幕を凍らせて突破するという今までにないものに。また、残機・ボムなどもなく(代わりのものはあるけど)異色の作品となっています。
というわけでとりあえずEasyからやってみましたが、システムの影響でしょうが弾幕は比較的激しいですね。凍らせれば基本的に突破はできるものの連発できないので、使いどころを考えないとだめですね。
スペカも今回はただ単に取得回数がでるのではなく、金銀銅の各種メダルが付与されるシステムみたいです。金メダルはアイスショットすらできないので、これをコンプはEasyでも少し骨が折れるかも?
あとボタン配置が今回は悩みどころです。今使ってるパッドはいわゆるセガサターン配置で、普段は
低速移動 ポーズ ?
○ ○ ○
ショット ボム スキップ
○ ○ ○
なんですが、今回はショット押しっぱなしだとアイスショット(溜め)に切り替わってしまいます。そうならない連続ショット用のボタン配置もできるんですが、そうなると配置が非常に悩みどころ。
アイスショットありきの攻略なら溜め中は低速になるから低速ボタンに連続ショットをいれて、金メダル取得狙いのときは低速移動が欲しいから普段の配置に切り替えるのがいいのかなぁ。みんなどういう配置にしてるんだろう。
それにしても登場人物が妖精ばかりなせいか、いつも以上にゆる~いストーリーになってますねぇ。作画の影響もあってか今までの東方シリーズとは雰囲気が結構違いますね。
それでも、いつものZUN氏のBGMを聞いてるとあぁやっぱり東方だな~って感じるのがやっぱりすごいところです。BGMルームでのZUN氏の一言に「ゲームミュージックはゲームプレイしながら聞くことで完成です」というのがあって、これは私も前々から感じていたことなんですよね。
実際のゲーム画面を見て、ゲームそのものに感じることとそこで流れる音楽の調和といいますか、その音楽はその場面で流れるのに相応しいとでもいいましょうか。
恐らくZUN氏の作曲は、道中ボス共にその場面場面毎にBGMを調和させていて(もしくは逆にBGMにステージ構成を合わせている)例えば音にあわせて敵が出てきたり、ボスのスペカの始まりと終わりを演出したりしているんだと思う。
だから逆に攻略するときは、BGMのこのパートが鳴るときは敵はここから出て、とかスペカ取得の方法をBGMと共に思い出すっていう感じでやってるんですよね。スペカ取得に時間がかかってBGMがずれると調子狂いますし。特に紅魔郷はポーズを押してもBGMが流れ続けるので、大幅にずらしてプレイしてみるとかなり違和感を感じます。
こういう記憶って本編をやりながらじゃないと絶対に感じることができないことであって、ZUN氏のその一言は私が東方に嵌った理由を全て集約していることだなーと大げさながらも考えさせられました。
よくニコ動の東方系動画で「本編やったことないけど~」というコメントを見たりしますが、是非本編をプレイしてもらいたいものです。確かに弾幕STGは初心者がやるには敷居が高いジャンルではありますが、攻略法は必ずありますし「BGMが好きだからBGMだけ聞ければいいよ」ではなく、実際のゲームと1つになって初めて完成されるものだとZUN氏も言っていますので、そういう人には特にプレイしてほしいですね。絶対同じBGMでも見方が変わりますから。
長々と語ってしまいましたが、東方はやっぱり面白いよってことでまとめます。
というわけで配布されてからどれだけ経ったかも分からないくらいくらいの「妖精大戦争」です。
いつもの6面クリア型ではなく、ストーリー分岐ありの3面構成で手軽く遊べるシステムです。
今回の主人公は、紅魔郷で初登場し方々で人気の氷の妖精チルノです。タイトルの通り登場人物は全て妖精で、今までの作品で登場したリリーW・B、大妖精、そして今まで単行本だけで登場していた三月精がついに登場。今回はキャラクターグラフィックも単行本でおなじみ比良坂真琴さんによる可愛らしい作画となっています。
他に特徴的なシステムとして、ただ敵を打つだけではなく、氷の妖精らしく弾幕を凍らせて突破するという今までにないものに。また、残機・ボムなどもなく(代わりのものはあるけど)異色の作品となっています。
というわけでとりあえずEasyからやってみましたが、システムの影響でしょうが弾幕は比較的激しいですね。凍らせれば基本的に突破はできるものの連発できないので、使いどころを考えないとだめですね。
スペカも今回はただ単に取得回数がでるのではなく、金銀銅の各種メダルが付与されるシステムみたいです。金メダルはアイスショットすらできないので、これをコンプはEasyでも少し骨が折れるかも?
あとボタン配置が今回は悩みどころです。今使ってるパッドはいわゆるセガサターン配置で、普段は
低速移動 ポーズ ?
○ ○ ○
ショット ボム スキップ
○ ○ ○
なんですが、今回はショット押しっぱなしだとアイスショット(溜め)に切り替わってしまいます。そうならない連続ショット用のボタン配置もできるんですが、そうなると配置が非常に悩みどころ。
アイスショットありきの攻略なら溜め中は低速になるから低速ボタンに連続ショットをいれて、金メダル取得狙いのときは低速移動が欲しいから普段の配置に切り替えるのがいいのかなぁ。みんなどういう配置にしてるんだろう。
それにしても登場人物が妖精ばかりなせいか、いつも以上にゆる~いストーリーになってますねぇ。作画の影響もあってか今までの東方シリーズとは雰囲気が結構違いますね。
それでも、いつものZUN氏のBGMを聞いてるとあぁやっぱり東方だな~って感じるのがやっぱりすごいところです。BGMルームでのZUN氏の一言に「ゲームミュージックはゲームプレイしながら聞くことで完成です」というのがあって、これは私も前々から感じていたことなんですよね。
実際のゲーム画面を見て、ゲームそのものに感じることとそこで流れる音楽の調和といいますか、その音楽はその場面で流れるのに相応しいとでもいいましょうか。
恐らくZUN氏の作曲は、道中ボス共にその場面場面毎にBGMを調和させていて(もしくは逆にBGMにステージ構成を合わせている)例えば音にあわせて敵が出てきたり、ボスのスペカの始まりと終わりを演出したりしているんだと思う。
だから逆に攻略するときは、BGMのこのパートが鳴るときは敵はここから出て、とかスペカ取得の方法をBGMと共に思い出すっていう感じでやってるんですよね。スペカ取得に時間がかかってBGMがずれると調子狂いますし。特に紅魔郷はポーズを押してもBGMが流れ続けるので、大幅にずらしてプレイしてみるとかなり違和感を感じます。
こういう記憶って本編をやりながらじゃないと絶対に感じることができないことであって、ZUN氏のその一言は私が東方に嵌った理由を全て集約していることだなーと大げさながらも考えさせられました。
よくニコ動の東方系動画で「本編やったことないけど~」というコメントを見たりしますが、是非本編をプレイしてもらいたいものです。確かに弾幕STGは初心者がやるには敷居が高いジャンルではありますが、攻略法は必ずありますし「BGMが好きだからBGMだけ聞ければいいよ」ではなく、実際のゲームと1つになって初めて完成されるものだとZUN氏も言っていますので、そういう人には特にプレイしてほしいですね。絶対同じBGMでも見方が変わりますから。
長々と語ってしまいましたが、東方はやっぱり面白いよってことでまとめます。
2011/03/02 (Wed)
ダブルスポイラー、妖精大戦争と比較的軽めな作品が続いてしばらく間が空きましたが、ついに新作の情報がでました。その名も「東方神霊廟」だそうで、神霊がなんだかんだのお話だそうです。
自機キャラはおなじみ楽園の巫女こと博麗霊夢、普通の魔法使いこと霧雨魔理沙のおなじみ主人公コンビに加え、すっかりレギュラーとして定着しつつある風祝りの巫女、東風谷早苗も登場。さらに東方妖々夢にボスとして登場し、花映塚で使用キャラの一人となった半人半霊の庭師、魂魄妖夢。以上4人が登場し、いつもの緩い物語を展開します。

公式ブログから拝借してきたタイトル画面(予定)
3/13に開かれる博霊神社例大祭で体験版が頒布されるそうです。体験版ということは3面まででしょうから、私はとりあえずスルーなんです。
かなり前に書いたどうでもいいポリシーに加え(頒布後半年~一年は寝かせる)、完成版が出るまではプレイしない、ネタバレ関連は見ない。というどうでもいいポリシーがあるのです。
ブログによると、東方Projectも13作。13作というのは萃夢想と非想天なんかが入ってる計算なんでしょうかね?いわゆる旧作だと数が合わないし。ユーザー層も変わってるだろうと今回は比較的軽めに作ってあるそうです。
私もリアルタイムで東方を始めたわけではないのですが(風神録からスタート)、システムが毎回違い同じ東方という名でも違うゲームをしている感じで新鮮でしたね。
タイトル画面を見る分に、永夜抄にあったスペルプラクティスが復活するみたいですね。永夜のは90%以上取得していましたが、今回はどうなることやら。ラストワードっぽいのもあるのかなぁ。
また新しいキャラに新しいBGMが登場すると思うと完成版が非常に楽しみです。夏コミ辺りででるといいなぁ。
自機キャラはおなじみ楽園の巫女こと博麗霊夢、普通の魔法使いこと霧雨魔理沙のおなじみ主人公コンビに加え、すっかりレギュラーとして定着しつつある風祝りの巫女、東風谷早苗も登場。さらに東方妖々夢にボスとして登場し、花映塚で使用キャラの一人となった半人半霊の庭師、魂魄妖夢。以上4人が登場し、いつもの緩い物語を展開します。
公式ブログから拝借してきたタイトル画面(予定)
3/13に開かれる博霊神社例大祭で体験版が頒布されるそうです。体験版ということは3面まででしょうから、私はとりあえずスルーなんです。
かなり前に書いたどうでもいいポリシーに加え(頒布後半年~一年は寝かせる)、完成版が出るまではプレイしない、ネタバレ関連は見ない。というどうでもいいポリシーがあるのです。
ブログによると、東方Projectも13作。13作というのは萃夢想と非想天なんかが入ってる計算なんでしょうかね?いわゆる旧作だと数が合わないし。ユーザー層も変わってるだろうと今回は比較的軽めに作ってあるそうです。
私もリアルタイムで東方を始めたわけではないのですが(風神録からスタート)、システムが毎回違い同じ東方という名でも違うゲームをしている感じで新鮮でしたね。
タイトル画面を見る分に、永夜抄にあったスペルプラクティスが復活するみたいですね。永夜のは90%以上取得していましたが、今回はどうなることやら。ラストワードっぽいのもあるのかなぁ。
また新しいキャラに新しいBGMが登場すると思うと完成版が非常に楽しみです。夏コミ辺りででるといいなぁ。
2011/02/13 (Sun)
\ / この幻想郷では
● ● <常識に囚われては
"" ▼ "" いけないのですね!
的なネタでちょっと絵でも描こうかなと調べものしてたら、ニコニコ大百科にいきついて
この幻想郷では常識に囚われてはいけないのですね!とは、
| パンッ
\ /
― ―
/ \
|
である。
と書いてあったのでなんのこっちゃと思って読んでると、地霊殿Extraで霊夢+射命丸と魔理沙+パチュリー選択時に、中ボスである早苗さん出現直前にボムると一瞬で終わってしまうというバグがあるそうな。
というわけで実際やってきました。

早苗さん直前。
この妖精を倒してひと呼吸おいて
ボムる。
↓

そして早苗さん登場。
そのうちに撃破時の
ドドドドの効果音が聞こえ・・・。
↓

パンッ
↓

会話は続くが
当然早苗戦はなく、
道中後半になる。
こ れ は ひ ど い
まさかここまで常識を覆されるとは思いませんでした。確認はとってませんが、風神録でも早苗さんにはこのバグがあるようです。これは常識にとらわれないことへの布石だったのか!?
まぁ楽して中ボスをスルーできるのでクリア重視にはいいかもしれませんが、当然ここで使うはずのスペカボーナス等等は当然0なのでスコア重視の場合やる必要性はないですね。
早苗さんは幻想郷の常識の犠牲になったのだ。早苗ェ・・・。
● ● <常識に囚われては
"" ▼ "" いけないのですね!
的なネタでちょっと絵でも描こうかなと調べものしてたら、ニコニコ大百科にいきついて
この幻想郷では常識に囚われてはいけないのですね!とは、
| パンッ
\ /
― ―
/ \
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である。
と書いてあったのでなんのこっちゃと思って読んでると、地霊殿Extraで霊夢+射命丸と魔理沙+パチュリー選択時に、中ボスである早苗さん出現直前にボムると一瞬で終わってしまうというバグがあるそうな。
というわけで実際やってきました。
早苗さん直前。
この妖精を倒してひと呼吸おいて
ボムる。
↓
そして早苗さん登場。
そのうちに撃破時の
ドドドドの効果音が聞こえ・・・。
↓
パンッ
↓
会話は続くが
当然早苗戦はなく、
道中後半になる。
こ れ は ひ ど い
まさかここまで常識を覆されるとは思いませんでした。確認はとってませんが、風神録でも早苗さんにはこのバグがあるようです。これは常識にとらわれないことへの布石だったのか!?
まぁ楽して中ボスをスルーできるのでクリア重視にはいいかもしれませんが、当然ここで使うはずのスペカボーナス等等は当然0なのでスコア重視の場合やる必要性はないですね。
早苗さんは幻想郷の常識の犠牲になったのだ。早苗ェ・・・。