かれんだ~
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かうんた~
けんさく
ぷろふぃ~る
HN:
せらふぃ〜
年齢:
43
性別:
非公開
誕生日:
1981/11/05
職業:
ふり~た~っていうやつ?
趣味:
ゲーム、絵を描くこと、音楽鑑賞などなど
自己紹介:
東方大好きっ子。嫁はナズーリン。
かいせき
2011/05/19 (Thu)
仕事→睡眠→仕事のスパイラル地獄です。無限ループってこわくね?ということで相変わらず忙しい日々です。
こういうときは好きなもの買ってストレス発散がいいね☆ということで

giftさんの新作「でかふもレミリア」が予約開始されたので、注文開始までスタンばって無事予約完了しました。
火曜日の13時から注文受付でしたが、昨日見たときにはもう売り切れてましたね~。相変わらずの人気っぷりです。
これででかふもシリーズが4つ目なので、部屋が本格的にやばいです。そのうち一緒に寝ないといけないんじゃないかと危機感を抱いていますが、まぁそれはそれで・・・。
GWに部屋の模様替えをしましたが、毎回悩むのがぬいぐるみを含めた東方グッズの場所なんですよね。CDに本にぬいぐるみetc.ですが、極力日光が当たらないようにしたいのでどうしても置く場所が決まっちゃうのが悩みの種。そろそろ置く場所がなくなりそうです。
一人暮らししたらまず間違いなく「東方部屋」ができあがるでしょう。あまり大声でいえないような額つぎこんでるので・・・。
とりあえず到着は8月らしいので、おける場所をなんとか確保しておこうかな。
最近高いものを結構買ってるからお金がないよーたすけてー。
こういうときは好きなもの買ってストレス発散がいいね☆ということで
giftさんの新作「でかふもレミリア」が予約開始されたので、注文開始までスタンばって無事予約完了しました。
火曜日の13時から注文受付でしたが、昨日見たときにはもう売り切れてましたね~。相変わらずの人気っぷりです。
これででかふもシリーズが4つ目なので、部屋が本格的にやばいです。そのうち一緒に寝ないといけないんじゃないかと危機感を抱いていますが、まぁそれはそれで・・・。
GWに部屋の模様替えをしましたが、毎回悩むのがぬいぐるみを含めた東方グッズの場所なんですよね。CDに本にぬいぐるみetc.ですが、極力日光が当たらないようにしたいのでどうしても置く場所が決まっちゃうのが悩みの種。そろそろ置く場所がなくなりそうです。
一人暮らししたらまず間違いなく「東方部屋」ができあがるでしょう。あまり大声でいえないような額つぎこんでるので・・・。
とりあえず到着は8月らしいので、おける場所をなんとか確保しておこうかな。
最近高いものを結構買ってるからお金がないよーたすけてー。
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2011/05/15 (Sun)
GWで10連休もしたせいか、今週はブログの更新どころかほとんどゲームもできないくらいあっという間に時間が過ぎていきました。ご無沙汰しています。
先週の日曜に延期されていた博麗神社例大祭が開催されました。一時は中止の危機もありましたが、無事に開催されてよかったです。
この日に合わせて各サークルから新作がでていますが、本家「上海アリス幻樂団」からも新譜がでました。

タイトルは「未知の花 魅知の旅」で、Music Collection5.5という位置づけです。レーベルにはおなじみのマエリベリー・ハーンと宇佐見蓮子のツーショット。
中身は急あつらえということもあり3曲で
・未知の花 魅知の旅 (新曲)
・無間の鐘~Infinite Nightmare (ダブルスポイラー)
・明日ハレの日、ケの昨日 (風神録)
新曲が1曲とアレンジ2曲です。会場配布されたもので、委託についてブログには書いてなかったし値段的にも(200円)考えると、恐らく委託はないんじゃないかと思われます。
こういうとき時直接会場にいけない私の強い味方がオークションなわけでして、即落札しました。現在既に10倍程の値段になってるようですが、会場にわざわざ出向くよりは遥かに安く付くのでありがたい限りです。
とりあえずまだ聴いてはいないのですが、手持ちの曲を車中で聞けるようにCDに焼いているので、色んな単行本とかの付録についてたCDの曲とまとめて焼いておこうかな。ちなみに単行本なんかは全て蒐集済みです。
話変わって妖精大戦争ですが、相変わらずExが安定しない感じ。安定しないというか基本的に道中で1ミス→リセットなので単純に魔理沙のところまで行く回数が少ないだけだったりしますが。
ボタン配置がやっぱりミソっぽくて、普段のシリーズと違う配置なのがやっぱりまずかったかなぁ・・・。今更戻せない+最適な配置がわからないんだけど、低速と高速をこまめに切り替えるスタイルだとどうしてもやり辛いです。
まぁでも最初のころに比べると遥かにましにはなってるし、魔理沙までつけばほぼ確実にクリアできるから問題はないんだけどね。
まだまだやりこむところがたくさんあるのでゆっくり楽しもうと思います。
というわけでもっと時間ください、切実に。
先週の日曜に延期されていた博麗神社例大祭が開催されました。一時は中止の危機もありましたが、無事に開催されてよかったです。
この日に合わせて各サークルから新作がでていますが、本家「上海アリス幻樂団」からも新譜がでました。
タイトルは「未知の花 魅知の旅」で、Music Collection5.5という位置づけです。レーベルにはおなじみのマエリベリー・ハーンと宇佐見蓮子のツーショット。
中身は急あつらえということもあり3曲で
・未知の花 魅知の旅 (新曲)
・無間の鐘~Infinite Nightmare (ダブルスポイラー)
・明日ハレの日、ケの昨日 (風神録)
新曲が1曲とアレンジ2曲です。会場配布されたもので、委託についてブログには書いてなかったし値段的にも(200円)考えると、恐らく委託はないんじゃないかと思われます。
こういうとき時直接会場にいけない私の強い味方がオークションなわけでして、即落札しました。現在既に10倍程の値段になってるようですが、会場にわざわざ出向くよりは遥かに安く付くのでありがたい限りです。
とりあえずまだ聴いてはいないのですが、手持ちの曲を車中で聞けるようにCDに焼いているので、色んな単行本とかの付録についてたCDの曲とまとめて焼いておこうかな。ちなみに単行本なんかは全て蒐集済みです。
話変わって妖精大戦争ですが、相変わらずExが安定しない感じ。安定しないというか基本的に道中で1ミス→リセットなので単純に魔理沙のところまで行く回数が少ないだけだったりしますが。
ボタン配置がやっぱりミソっぽくて、普段のシリーズと違う配置なのがやっぱりまずかったかなぁ・・・。今更戻せない+最適な配置がわからないんだけど、低速と高速をこまめに切り替えるスタイルだとどうしてもやり辛いです。
まぁでも最初のころに比べると遥かにましにはなってるし、魔理沙までつけばほぼ確実にクリアできるから問題はないんだけどね。
まだまだやりこむところがたくさんあるのでゆっくり楽しもうと思います。
というわけでもっと時間ください、切実に。
2011/05/07 (Sat)
昨日今日と気温が高く、常時2PCつけてる私の部屋はすでに真夏日和です。妖精大戦争EXもだいぶ安定してきてやる気をそこそこ残してクリアできました。スコアも昨日のSSの2倍くらいになってホクホクです。
さてさて影でこそこそ進めてる魅魔Qですが、ようやく4000Fを突破しました。

良接頭語付の食品サンプルもそこそこ揃ったのでスムーズに探索できていますが、3点強化とかでなく満遍なく強化しているので、そんなに長時間は篭れません。2時間ちょっとが限界かな。
最近は長時間放置するときは★エクスカリバーを探す旅にでています。他の★付き装備が神アイテムになるので是非とも手にいれたいところですが、カリバーに数ある接頭語に中から「エクス」が付かないといけないので確率もかなりのものです。
そしてランキングの方は、今ちょっと確認できないのですが恐らく1400位切ってるか切ってないところって感じで、少しずつ上がってはいるものの目標の1000位内はまだまだ遠いです。まぁどちらにしてもどんどん進むだけなのでいずれは達成できるでしょうけどね。
話は変わってGWに入る前のことですが、ネットゲームを完全卒業しました。特にROはダラダラと休止を挟みながら8年ほど続けてきましたが、時間とお金の都合で辞める決心をしました。
課金やらパッケージやらでお金はどんどんでていくし、他にやりたいことが山ほどある中できっかけになったのは東北・関東沖大地震で、直接的に被災したとかそんなのではないんですが、1週間まったくネトゲをやらない生活をしていたらどうでもよくなったという感じです。
掲示板なんかで目にする「しばらく離れられれば結構どうでもよくなる」まさにその書き込みどおりでした。中毒性が高いので、しばらくの間完全に離れることが難しいので惰性でやっている人も少なからずいるんではないでしょうか。
同人ゲームの積みゲーもどんどん増えていく一方だし、ニコ生の方の準備も大凡できたので(あとはヘッドセットくらい)時間もお金もそちらに費やしたいと思ったのです。
今回は後腐れもなくすんなり辞める事ができたし、他のやりたい事に集中してるので恐らくもうネトゲに戻ることはないんじゃないかと思います。ネトゲ生活10年近くやってきて、色々ありましたが基本的に楽しかったし無駄ではなかったと思っています。ありがとうネットゲーム、さようならネットゲーム、そしてこんにちはネットゲーム(あれ?)
というのも、最近のゲームは何かにつけてネット通信機能がついているので、何を持ってネトゲと区別すればいいのか曖昧になっていますよね。完全フリーとはいえ魅魔Qだってオンライン上でのゲームなわけだし、ニコニコアプリにしてもそうですしね。
ま、今後も自分が楽しいと思えるゲームを続けていくって事ですよねってまとめです。
さてさて影でこそこそ進めてる魅魔Qですが、ようやく4000Fを突破しました。
良接頭語付の食品サンプルもそこそこ揃ったのでスムーズに探索できていますが、3点強化とかでなく満遍なく強化しているので、そんなに長時間は篭れません。2時間ちょっとが限界かな。
最近は長時間放置するときは★エクスカリバーを探す旅にでています。他の★付き装備が神アイテムになるので是非とも手にいれたいところですが、カリバーに数ある接頭語に中から「エクス」が付かないといけないので確率もかなりのものです。
そしてランキングの方は、今ちょっと確認できないのですが恐らく1400位切ってるか切ってないところって感じで、少しずつ上がってはいるものの目標の1000位内はまだまだ遠いです。まぁどちらにしてもどんどん進むだけなのでいずれは達成できるでしょうけどね。
話は変わってGWに入る前のことですが、ネットゲームを完全卒業しました。特にROはダラダラと休止を挟みながら8年ほど続けてきましたが、時間とお金の都合で辞める決心をしました。
課金やらパッケージやらでお金はどんどんでていくし、他にやりたいことが山ほどある中できっかけになったのは東北・関東沖大地震で、直接的に被災したとかそんなのではないんですが、1週間まったくネトゲをやらない生活をしていたらどうでもよくなったという感じです。
掲示板なんかで目にする「しばらく離れられれば結構どうでもよくなる」まさにその書き込みどおりでした。中毒性が高いので、しばらくの間完全に離れることが難しいので惰性でやっている人も少なからずいるんではないでしょうか。
同人ゲームの積みゲーもどんどん増えていく一方だし、ニコ生の方の準備も大凡できたので(あとはヘッドセットくらい)時間もお金もそちらに費やしたいと思ったのです。
今回は後腐れもなくすんなり辞める事ができたし、他のやりたい事に集中してるので恐らくもうネトゲに戻ることはないんじゃないかと思います。ネトゲ生活10年近くやってきて、色々ありましたが基本的に楽しかったし無駄ではなかったと思っています。ありがとうネットゲーム、さようならネットゲーム、そしてこんにちはネットゲーム(あれ?)
というのも、最近のゲームは何かにつけてネット通信機能がついているので、何を持ってネトゲと区別すればいいのか曖昧になっていますよね。完全フリーとはいえ魅魔Qだってオンライン上でのゲームなわけだし、ニコニコアプリにしてもそうですしね。
ま、今後も自分が楽しいと思えるゲームを続けていくって事ですよねってまとめです。
2011/05/06 (Fri)
とりあえず妖精大戦争のEasyを全ルートクリアしたらExrtaが出現したので早速プレイ。ここにきて妖精大戦争が他のシリーズと違うというのを実感しました。
システムの都合上弾幕を消すことを前提とした弾幕になってるので、いつも以上にパターン性が強く決められたタイミングでアイスバリアを使わないとやられてしまいますね。逆を返せばきちんとアイスバリアをしてれば大凡突破できますけどね。
中ボスを含めて道中のパターン化にしばらく時間を費やすこと数時間、ようやくEXボスに。まぁいまさらネタバレもないでしょうから書きますが、ボスは魔理沙です。さすがZUN氏お気に入り?(一部を除く東方シリーズのアイコンは魔理沙)なのかはたまた原作三月精の絡みでなのかはわかりませんが、ボスが誰なのか知らなかったのでちょっとびっくり。
道中でも何箇所か感じましたが、魔理沙の通常弾幕は気合避けが難しい(一部不可能に近い)のでアイスバリアなんですが、これもなかなかシビアですね。1発打ったあと次の弾幕が来るまでにパワーを溜めておかないといけないですからねぇ。
とりあえず何回か挑戦して思ったのが、スレイブ(使い魔?)が非常に鬱陶しいですね。配色的に見づらいというか、弾幕に集中してると見失って事故が何度も起きて安定しないです。高速で突っ込んでくるのも避けづらいし結構辛いです。
ただまぁ今回は残機(やる気)が溜まりやすいので多少の被弾は問題ない感じですね。ボム(パーフェクトフリーズ)も比較的すぐ溜まりますしパターンさえきちんと組めればいけるのかなぁ。ただ逆にパターンを組めてないと攻略は難しいかもしれません。
最後2つのスペカが比較的簡単なので、そこまでいければクリアできるんじゃないかな~。最後のスペルは無理にビームを回避するより、やる気0まで下げてでもガチ勝負に行ったほうが安定するかも。今までのシリーズをやってる人なら十分気合避けできる弾幕ですし、私はそのほうが安定するっぽい。
というわけでExクリア記念に。

システムの都合上弾幕を消すことを前提とした弾幕になってるので、いつも以上にパターン性が強く決められたタイミングでアイスバリアを使わないとやられてしまいますね。逆を返せばきちんとアイスバリアをしてれば大凡突破できますけどね。
中ボスを含めて道中のパターン化にしばらく時間を費やすこと数時間、ようやくEXボスに。まぁいまさらネタバレもないでしょうから書きますが、ボスは魔理沙です。さすがZUN氏お気に入り?(一部を除く東方シリーズのアイコンは魔理沙)なのかはたまた原作三月精の絡みでなのかはわかりませんが、ボスが誰なのか知らなかったのでちょっとびっくり。
道中でも何箇所か感じましたが、魔理沙の通常弾幕は気合避けが難しい(一部不可能に近い)のでアイスバリアなんですが、これもなかなかシビアですね。1発打ったあと次の弾幕が来るまでにパワーを溜めておかないといけないですからねぇ。
とりあえず何回か挑戦して思ったのが、スレイブ(使い魔?)が非常に鬱陶しいですね。配色的に見づらいというか、弾幕に集中してると見失って事故が何度も起きて安定しないです。高速で突っ込んでくるのも避けづらいし結構辛いです。
ただまぁ今回は残機(やる気)が溜まりやすいので多少の被弾は問題ない感じですね。ボム(パーフェクトフリーズ)も比較的すぐ溜まりますしパターンさえきちんと組めればいけるのかなぁ。ただ逆にパターンを組めてないと攻略は難しいかもしれません。
最後2つのスペカが比較的簡単なので、そこまでいければクリアできるんじゃないかな~。最後のスペルは無理にビームを回避するより、やる気0まで下げてでもガチ勝負に行ったほうが安定するかも。今までのシリーズをやってる人なら十分気合避けできる弾幕ですし、私はそのほうが安定するっぽい。
というわけでExクリア記念に。
2011/05/05 (Thu)
東方Project最新作「東方神霊廟」が無事マスターアップされたという風の便りが届いたのでいよいよ封印が解けられた!

というわけで配布されてからどれだけ経ったかも分からないくらいくらいの「妖精大戦争」です。
いつもの6面クリア型ではなく、ストーリー分岐ありの3面構成で手軽く遊べるシステムです。
今回の主人公は、紅魔郷で初登場し方々で人気の氷の妖精チルノです。タイトルの通り登場人物は全て妖精で、今までの作品で登場したリリーW・B、大妖精、そして今まで単行本だけで登場していた三月精がついに登場。今回はキャラクターグラフィックも単行本でおなじみ比良坂真琴さんによる可愛らしい作画となっています。
他に特徴的なシステムとして、ただ敵を打つだけではなく、氷の妖精らしく弾幕を凍らせて突破するという今までにないものに。また、残機・ボムなどもなく(代わりのものはあるけど)異色の作品となっています。
というわけでとりあえずEasyからやってみましたが、システムの影響でしょうが弾幕は比較的激しいですね。凍らせれば基本的に突破はできるものの連発できないので、使いどころを考えないとだめですね。
スペカも今回はただ単に取得回数がでるのではなく、金銀銅の各種メダルが付与されるシステムみたいです。金メダルはアイスショットすらできないので、これをコンプはEasyでも少し骨が折れるかも?
あとボタン配置が今回は悩みどころです。今使ってるパッドはいわゆるセガサターン配置で、普段は
低速移動 ポーズ ?
○ ○ ○
ショット ボム スキップ
○ ○ ○
なんですが、今回はショット押しっぱなしだとアイスショット(溜め)に切り替わってしまいます。そうならない連続ショット用のボタン配置もできるんですが、そうなると配置が非常に悩みどころ。
アイスショットありきの攻略なら溜め中は低速になるから低速ボタンに連続ショットをいれて、金メダル取得狙いのときは低速移動が欲しいから普段の配置に切り替えるのがいいのかなぁ。みんなどういう配置にしてるんだろう。
それにしても登場人物が妖精ばかりなせいか、いつも以上にゆる~いストーリーになってますねぇ。作画の影響もあってか今までの東方シリーズとは雰囲気が結構違いますね。
それでも、いつものZUN氏のBGMを聞いてるとあぁやっぱり東方だな~って感じるのがやっぱりすごいところです。BGMルームでのZUN氏の一言に「ゲームミュージックはゲームプレイしながら聞くことで完成です」というのがあって、これは私も前々から感じていたことなんですよね。
実際のゲーム画面を見て、ゲームそのものに感じることとそこで流れる音楽の調和といいますか、その音楽はその場面で流れるのに相応しいとでもいいましょうか。
恐らくZUN氏の作曲は、道中ボス共にその場面場面毎にBGMを調和させていて(もしくは逆にBGMにステージ構成を合わせている)例えば音にあわせて敵が出てきたり、ボスのスペカの始まりと終わりを演出したりしているんだと思う。
だから逆に攻略するときは、BGMのこのパートが鳴るときは敵はここから出て、とかスペカ取得の方法をBGMと共に思い出すっていう感じでやってるんですよね。スペカ取得に時間がかかってBGMがずれると調子狂いますし。特に紅魔郷はポーズを押してもBGMが流れ続けるので、大幅にずらしてプレイしてみるとかなり違和感を感じます。
こういう記憶って本編をやりながらじゃないと絶対に感じることができないことであって、ZUN氏のその一言は私が東方に嵌った理由を全て集約していることだなーと大げさながらも考えさせられました。
よくニコ動の東方系動画で「本編やったことないけど~」というコメントを見たりしますが、是非本編をプレイしてもらいたいものです。確かに弾幕STGは初心者がやるには敷居が高いジャンルではありますが、攻略法は必ずありますし「BGMが好きだからBGMだけ聞ければいいよ」ではなく、実際のゲームと1つになって初めて完成されるものだとZUN氏も言っていますので、そういう人には特にプレイしてほしいですね。絶対同じBGMでも見方が変わりますから。
長々と語ってしまいましたが、東方はやっぱり面白いよってことでまとめます。
というわけで配布されてからどれだけ経ったかも分からないくらいくらいの「妖精大戦争」です。
いつもの6面クリア型ではなく、ストーリー分岐ありの3面構成で手軽く遊べるシステムです。
今回の主人公は、紅魔郷で初登場し方々で人気の氷の妖精チルノです。タイトルの通り登場人物は全て妖精で、今までの作品で登場したリリーW・B、大妖精、そして今まで単行本だけで登場していた三月精がついに登場。今回はキャラクターグラフィックも単行本でおなじみ比良坂真琴さんによる可愛らしい作画となっています。
他に特徴的なシステムとして、ただ敵を打つだけではなく、氷の妖精らしく弾幕を凍らせて突破するという今までにないものに。また、残機・ボムなどもなく(代わりのものはあるけど)異色の作品となっています。
というわけでとりあえずEasyからやってみましたが、システムの影響でしょうが弾幕は比較的激しいですね。凍らせれば基本的に突破はできるものの連発できないので、使いどころを考えないとだめですね。
スペカも今回はただ単に取得回数がでるのではなく、金銀銅の各種メダルが付与されるシステムみたいです。金メダルはアイスショットすらできないので、これをコンプはEasyでも少し骨が折れるかも?
あとボタン配置が今回は悩みどころです。今使ってるパッドはいわゆるセガサターン配置で、普段は
低速移動 ポーズ ?
○ ○ ○
ショット ボム スキップ
○ ○ ○
なんですが、今回はショット押しっぱなしだとアイスショット(溜め)に切り替わってしまいます。そうならない連続ショット用のボタン配置もできるんですが、そうなると配置が非常に悩みどころ。
アイスショットありきの攻略なら溜め中は低速になるから低速ボタンに連続ショットをいれて、金メダル取得狙いのときは低速移動が欲しいから普段の配置に切り替えるのがいいのかなぁ。みんなどういう配置にしてるんだろう。
それにしても登場人物が妖精ばかりなせいか、いつも以上にゆる~いストーリーになってますねぇ。作画の影響もあってか今までの東方シリーズとは雰囲気が結構違いますね。
それでも、いつものZUN氏のBGMを聞いてるとあぁやっぱり東方だな~って感じるのがやっぱりすごいところです。BGMルームでのZUN氏の一言に「ゲームミュージックはゲームプレイしながら聞くことで完成です」というのがあって、これは私も前々から感じていたことなんですよね。
実際のゲーム画面を見て、ゲームそのものに感じることとそこで流れる音楽の調和といいますか、その音楽はその場面で流れるのに相応しいとでもいいましょうか。
恐らくZUN氏の作曲は、道中ボス共にその場面場面毎にBGMを調和させていて(もしくは逆にBGMにステージ構成を合わせている)例えば音にあわせて敵が出てきたり、ボスのスペカの始まりと終わりを演出したりしているんだと思う。
だから逆に攻略するときは、BGMのこのパートが鳴るときは敵はここから出て、とかスペカ取得の方法をBGMと共に思い出すっていう感じでやってるんですよね。スペカ取得に時間がかかってBGMがずれると調子狂いますし。特に紅魔郷はポーズを押してもBGMが流れ続けるので、大幅にずらしてプレイしてみるとかなり違和感を感じます。
こういう記憶って本編をやりながらじゃないと絶対に感じることができないことであって、ZUN氏のその一言は私が東方に嵌った理由を全て集約していることだなーと大げさながらも考えさせられました。
よくニコ動の東方系動画で「本編やったことないけど~」というコメントを見たりしますが、是非本編をプレイしてもらいたいものです。確かに弾幕STGは初心者がやるには敷居が高いジャンルではありますが、攻略法は必ずありますし「BGMが好きだからBGMだけ聞ければいいよ」ではなく、実際のゲームと1つになって初めて完成されるものだとZUN氏も言っていますので、そういう人には特にプレイしてほしいですね。絶対同じBGMでも見方が変わりますから。
長々と語ってしまいましたが、東方はやっぱり面白いよってことでまとめます。